小さなお茶会 ~じるこん堂へようこそ~

匂いの迷路をひげの指すとおり進めば 少々思わぬことに出くわしても辿りつける…らしい。

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02月の記事一覧

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今日は寒い一日でした。 

ストーブ29
もうすぐ3月桃の節句。
暖かい春が来たと思ったら、

「まだまだ今日は如月だ!」

とでも自己主張しているかのような寒空。
うう、ブルブル。((( ̄ω ̄)))
まだストーブをしまうのは早いようですね。


カニ
こんなに寒いのにカニの季節はもうすぐ終わり。
今年はよくお友達の漁師さんから頂きました♪
日本海では、越前くらげやら海洋汚染やらハングル文字だらけの漂流ゴミやら越境入漁やら(いつものことですが…)で問題もいろいろでしたが、頂いたカニはとってもおいしかったです♪


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美内すずえ 『ガラスの仮面』 が…! 

ガラスの仮面』の中でも幻の名作と言われているあの【紅天女】が現代の能によって上演されていました!

東京、国立能楽堂で2月24日、25日の上演でしたが、

本日2月27日(月)22:00~
NHKの『ニュース10』
で初演当日の様子が紹介される模様。

うおおおおぉーーっ!!
しかも、大阪・東京にて再演決定!

【大阪公演】チケット販売開始:3月5日~
劇 場: 梅田芸術劇場「シアター・ドラマシティ」
日 程: 2006年4月25日(火)
     昼の部:15:00 開演
     夜の部:18:30 開演

お問合せ:梅田芸術劇場:06-6377-3888
梅田芸術劇場のHPはこちら。→ココ




【東京再演】チケット一般販売:3月26日~
劇 場: ル・テアトル銀座
日 程: 2006年5月15日(月)
     夜の部:18:30 開演

     5月16日(火)
     昼の部:15:00 開演
     夜の部:18:30 開演

お問合せ先:サンライズプロモーション東京:0570-00-3337
ル・テアトル銀座のHPはこちら。→ココ





おおおおお~っ!
そ、そうだったのか。いやいや、勉強不足でした。→紅天女:新着情報

★美内すずえのオフィシャルサイトはこちら。→【美内すずえ オリーブの葉っぱ
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ベルギーへの旅 ③ ブリュッセル編 

★とりあえず、ベルギーの地図はこちらで参照。→ココ
おおまかに地理を把握しておくと動きやすいです!
ブリュッセル市街のおおまかな地図はこちら【欧州エキスプレス】の「地図で見るヨーロッパ」→「ベルギー」→「ブリュッセル」からどうぞ。
これは目的地を地図で調べるのに便利ですね~。日本語なのも助かります。
西はポルトガル東はトルコ、北はノルウェー南はギリシャまでクリックひとつで行きたい国の地図が簡単に表示されます。→ココ



ベルギー王立美術館のHPはこちら。→ココ
英語バージョンがとりあえず分かりやすいの……か!?
定休日:月曜 10:00~17:00 
入場料 € 5  
TEL:02 508 32 11
世界遺産グラン・プラス Grand-Place もそうですが、ともかく、でかい!
そして壮麗です。大口あけて見上げてしまいます。
スリに注意しましょう。



マグリット美術館のHPはこちら。→ココ
こちらもwelcomeから入りましょう。
小さなJette駅を下りて、さて、困った。看板がない…。
そして、なんだか地元の人は
「マグリット美術館?そんなのあるの?」
とあまり知られていない様子。
でもその当時からもう5,6年はたっているから今ならだいぶ知名度も上がってきたかも知れないし、看板くらいある…といいな(^^;。
とりあえず、コンビニに入って「Esseghemエッセゲム通り」を教えてもらう。
けっこう簡単に見つかったけど、細かい道順忘れたよ…。
確か、駅を出て左の道を進むと墓地?か公園?があったような。そのままほとんどまっすぐ歩いていくと「エッセゲム通り」の地味ーなプレートが建物に付いていたと思う。(正確にはHPの地図参照)
そこまで辿り着ければ、あとは番地に沿ってぶらぶら歩いて行けばあります。
が、看板はとっても地味で小さいので、通り過ぎないように気を付けましょう。
ガイドはフランス語か英語のみです。
日本人は大人料金か子供料金か確認するためにパスポートの提示を求められることがあるかもしれません。
旅行の心得よろしく、首から貴重品入れをぶら下げていたため、もそもそと腹からパスポートを取り出すと、
「…ぷぷ」
と笑われるかもしれません。(笑うなー!)
こ、子供って何歳までの基準なんだろう…( ̄^ ̄;と思ってましたが、インフォメーションによると、

大人: € 7
子供と23歳までの若者: € 6
団体:10人以上から: € 6

だそうです。ほほー、じゃ子供に間違われたわけじゃなかったんだね!
と思っておこう。

住所:Magritte Museum
135 rue Esseghem
1090 Brussels
Belgium
電話: (+ 32) 02 428 26 26
E-mail: magrittemuseum@belgacom.net
開館時間:水曜日~日曜日 10:00~18:00
定休日:月、火曜日
ガイド: 15人のグループに付き: € 40
ガイドは一度に3グループまでしか受け付けできませんので、事前に確認を取りましょう。
*年末年始やイースター(復活祭)期間中はお休みしてるかも~。ご注意!
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ベルギーへの旅 ② オランダ編 

★忘れてた、前回取った格安航空券はH.I.S.だった。HPはこちら→ココ
やっぱ安いよなぁ、H.I.S.



とりあえず、11日間の旅行で行き当たりばったりでいくのは難なので、往復航空券と泊まる宿だけは日本から予約して行きました。あ、ベネルクスレイルパスも用意して。
宿泊はホテルで6泊、YHで4泊でしたので、宿泊費はだいぶお安くなりました。
ずっとYHじゃストレス溜まるかも?と思って、でもどうせホテルにほとんど居ないだろうしと安めのホテルを探して手配してもらいました。
値段もツインで5,000~せいぜい10,000円代と安めです。(*オフシーズン料金)
YHは協会の窓口で相談して決めました。
海外のYHなんて初めてだったからどきどきしたなぁ。



ヨーロッパ鉄道パス&乗車券についてはこちら。→旅プラザ
ベネルクス3国で使用できる、ベネルクスレイルパスはお得でお薦めです!
*日本からでないと買えないので用意していこう!
電車は何に乗っても気分は♪~世界の車窓から~♪。
楽し~い(^^)bですよ♪。また乗りたい♪



★電車の旅に欠かせない、トーマス・クックの時刻表。鉄道地図版もあります。



★地図は「Hallwag」のBenelux版(1/600,000縮尺)を持って行きました。
旅の行程を確認するのにはもってこい!です。
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ベルギーへの旅 ① 

ベルギーネタ連投です~。なんか書いていたらだんだん長くなってしまったので、分割して投入します。

ルネさんの【空と鳥】をマスコットに使用し、機内サービス用の食器などにもマークされていたというベルギー国営サベナ航空というのがありました。
前回旅行で利用したのはKLMオランダ航空だったので、そのうち乗ってみたいと思っていましたが、2001年11月7日に破産していたんですね…。関連記事はこちら。→ココ
他にもこんな記事も。→ココとかココにも。
とほほ。ルネさんの鳥マークの食器とかってどうなったんだろう(T T)。



SNブリュッセル航空の日本語サイトはこちら。→ココ
★ベルギー版サイトはこちら。→ココ



ん?サベナ航空のサイトもあったけど…。昔の?一応こちら。→はて?



ブリュッセル行き 海外格安航空券の比較サイトはこちら。→ココ
とりあえず東京発になってますが、各地で比較できます。
あと、いきなりブリュッセルでなくとも、オランダのスキポール空港から入るという手もあります。とりあえず、オランダ語は分からなくとも英語は通じますから。や、ブリュッセルでも英語は通じるか。



KLMオランダ航空の徹底ガイドサイトはこちら。→ココ
こるちが前回使用したのが、このKLMオランダ航空。オランダ人はとっても体が大きいせいか、エコノミークラスでも日本人にはけっこうゆったりした座席になっています。機内食もおいしかったよーな。え?普通全部食べない?
帰りの便で、途中で寄った空港が雪景色でした。目が覚めて
「うわ~!雪だ、雪だ~!」
とはしゃいでいたら(別に珍しかったわけでなく、つい)、添乗員のでかいお兄さんがそばに寄ってきて
「わーお、雪だね~!」
と一緒にはしゃいでくれました。…って、だから子供じゃないんですけど(^^;。
だからと言う訳ではありませんが、けっこういい航空会社だと思いました。
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ルネさんの時代 ② 

ルネさんは、一時花の都、文化の中心とも言われたパリに上京(?)しますが、パリのシュルレアシスムとは相容れなかったようです。
いまでこそ、世界中で愛されやまないルネさんの摩訶不思議な絵ですが、野獣派などに傾倒している頃は、パリで全く冷淡な反応しかなく、その後シュルレアリスムの活動の差異からほどなくフランスを去っています。
そして、ほとんどベルギーという国から出ることなく画家として活動しました。
そんなルネさんの69年間を簡単になぞってみましょう。

ベルギーの地図参照
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ルネさんの時代 ① 

前回でベルギーについて書いたので、ルネさん(画家ルネ・マグリット1898~1967)についてもう少し。
ルネさん
ルネさんが生きていた時代がどんな時代だったか、それを知るには同時代を生きた人々にどんな方がいるか何人か並べてみることでその雰囲気が感じられるのではないでしょうか。
という訳で、ルネさんが生きた時代の10年前後に生まれた有名人を人名辞典から適当に抜粋してみました。
←Photo by Duan Michals 1965年

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ベルギーのチョコ屋さん 

まだチョコレートで引っぱるか!?w
YUZU
 Yuzu(Nicolas Vanaise)
 Walpoortstraat 11A
 9000 Gent
 tel:0473 96 57 33
木曜日のカフェ】kewp1515さんのブログから。
ベルギーはゲントという地方都市から、日本風味のチョコレートが紹介されてましたので。

『ベルギーの元考古学者が作ったチョコレート』

だそうですよ!食べてみたいです。


ベルギーにはもうずいぶん前になりますが、大好きな画家ルネ・マグリットRene Magritte(1898-1967)を訪ねる旅で行ったことがあります。美術の教科書にも載っている有名な絵↓こんな感じ。
マグリット1

ヨーロッパは始めてでしたが、たぶんかなり治安はいい方なのではないかと思いました。
困って道を聞く時も親切にしてもらった記憶があります。
ま、怒れたこともありましたが。
ツアーでなく個人旅行でしたので楽しい思い出も困った思い出もいっぱいで、ベルギーと聞くとつい(笑)。

ベルギー観光局マップ
ベルギー観光局マップ

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今日はバレンタインデー♪ 

           ガーベラ2
ガーベラ1 


 おいしそうなチョコレート色のガーべラ。

 紅茶色のバラとかも好きだなぁ。


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祝 1000ヒット!? 

ほんとに?
ほとんど自分ってことはないよね?あわわ((@∇@;))。

あらまあ、こんな僻地にようこそ!

遠くからわざわざありがとうございます m(_"_)m ぺこり。

座布団、座布団。あ、お寒いでしょう?
火鉢
ささ、こちらで暖まってくださいまし。

私、ここでマンガなどの蟲干しをしておりますこるちと申します。
ええ、ええ。せっかくですからどうぞゆっくりしてってくださいな。
お茶会って謳ってますけどね、お酒もありますよ。(こっそり)

今のお薦めは光酒(こうき)って言いましてね、こいつはちょっと変わった酒でして、飲むとちょいとこう足がもつれたり、見えるはずのない少し変わったモノ達が見えたりしますのでご注意を。
この酒を造ってるのは隣り村の禄助(ろくすけ)って杜氏でして、まだ若いんですがいい腕をしてるんですよ。(『蟲師第6巻』参照)
お帰りの際には寄ってってみるといいですよ。
その酒蔵の裏にひっそりと置いてあります。まだあるといいんですが…。
蟲師のギンコさんの紹介でって言えば分けてもらえますよ。

もちろん、お茶も用意してございます。
どうぞお好きな席でごゆるりとお寛ぎくださいませ。
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リンゼイ・デイヴィス作・矢沢聖子訳 『密偵ファルコ 錆色の女神』 

もうすぐバレンタインデー、てことでちょっとテンプレート変えてみました♪

さてと、ファルコ繋がりで強引に小説も紹介しちゃえ♪
錆色の女神

密偵ファルコシリーズ第3弾 『錆色の女神』(さびいろのヴィーナス)
リンゼイ・デイヴィス:作 Lindsey Davis
矢沢聖子:訳
光文社文庫 定価629円(税別) P419
平成11年(1999年) 9月 初版発行


舞台は、紀元71年のローマは皇帝ウェスパシアヌスの時代。
帝国のスパイとして働く自由市民のファルコ(30歳・自称男前)のお話、第3弾はどうやらスパイと言うより浮気調査とかやってる儲からない下町の探偵物語、といった趣。

ローマ帝国のお話ですが、作者はイギリスの公務員を13年勤めた経験もある方(イギリス版篠田節子氏?)で、この密偵ファルコシリーズで人気を博し、イギリス推理作家協会の【歴史ミステリー大賞】も受賞したシリーズだそうです。

もちろん原作が面白い!というのもあると思いますが、本書は訳がとっても原作にあっていたように感じます。(って原作読んでないでしょうがっ!と自分で突っ込んでおきます^^;)

でも翻訳モノって苦手なんですよぅ。なんかこうテンポが悪いのってあるじゃないですか?原作がそうなの?って思わないでもないですが、翻訳の表現力の違いで、その印象が随分変わったりしますよね。

そういった点で読んでみて、本書は最初の数ページでスッとお話に入り込めるし、紀元71年頃のローマ帝国の歴史とか全く知らなくても、牢獄から出たファルコが行きつけ公衆浴場でこざっぱりし、身分違いの恋人へレナに会う頃にはもう気分はすっかりローマ市民になっているからあら不思議!

いいですねぇ、自宅に居ながら古代ローマの町を闊歩するってのは!
ローマの8月は猛暑でうだるそうですよ、皆さま。
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地吹雪ツアー 

またまたおもしろそうなモノを発見しました。
金木名物地吹雪ツアー
http://www.jomon.ne.jp/~oldpine/slide-fbk.html

■お問合せ(お電話又はお葉書でどうぞ・・)
津軽地吹雪会事務局
電話 0173-52-2012番 (08:00~20:00)  
〒037-0202 青森県五所川原市金木町朝日山272-5


2月の今後のツアーの予定は、2/11(土)、2/12(日)となっているようです。
このほのぼのした音楽♪が活かしてます!行きたくなりました(笑)?



もともとは【英語ニュースきょうのひとこと】e-newsさんのブログから↓参照。
http://ameblo.jp/e-news/entry-10008753857.html


当【じるこん堂】の天候も今日は寒いけど雪は屋根の上にうっすら積もっている程度。
ワンダーにっぽん、小さくて狭いようで様々な表情を持っているのだなぁと再認識。





ちなみに‘吹雪’の英訳は driving snow 。
では‘地吹雪’の英訳は…?
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青池保子 『修道士ファルコ』 

<作品メモ>
平成3年~平成4年(1991~1992) 【花曜日】季刊掲載
白泉社 【JETS COMICS】 P201
平成4年12月 初版発行 780円
修道士ファルコ1

chap.1: スペイン、カスティリア王国内、聖フランシスコ僧院。ドン・ペドロ王との対決。

chap.2: ドイツ、ライン川沿いのシトー派・リリエンタール修道院。聖女サウラの奇跡。兄弟オド老ヤコボ、ナルシスト画生アルヌルフ登場。

chap.3: ペーター・ホルネッグの隠された財宝と、遺産相続殺人事件。父を継母に殺された、息子ヨハンの復讐劇。

chap.4: 聖アンナ尼僧院の純粋培養聖女マルティナと、ケルンの商人・ベルトレド・ブラントの許されざる昔の恋の秘密。

あとがき: ドイツ修道院を取材旅行した時のお話。

本書のメッセージ:
 MUY ESTIMADAS AMIGAS ; PAZ Y BIEN ; 
<親愛なるお友達へ 平和とよき事があなた方とともにありますように--->



chap.1

14世紀後半---。
スペイン、ドン・ペドロ1世の治世下のカスティリア王国で
ある時、セビリヤの町に一人の修道士が現れた。

枯草色の髪と薄青の目は北方の血を示し、
馬上豊かな体躯はゲルマンの戦士を思わせた。

人々の噂では、彼は隣国ナバーラで名高い剣客の騎士であったという。
その剣が多くの血を流した罪を悔悛して、修道士になったのだと---。



物語は、ドン・ペドロ王の城の中。セビリヤ一の剣客とヨイショされる王・ドン・ペドロの剣の立会い試合から始まります。

そこへ、もとナバーラ王国一の騎士で300年前にフランク王国カール大帝が作ったスペイン辺境領に入植したゲルマン貴族の流れをくむ修道士が、聖(サン)フランシスコ僧院にいると噂で知るところとなり、この修道士を城に呼び出そうかとの話がでます。

そのかつて王国一とも謳われた元騎士のシトー派修道士が主人公、ファルコです。
-- 続きを読む --

クリエイティブ武士道 

なんだか不思議なモノを見つけてしまった。
思わず紹介したくなり~。↓その名もクリエイティブ武士道
なんじゃそりゃ~!?
http://www.yomiko.co.jp/bushido/

【北中喫茶部】↓北中さんのブログより発見。あはっ!
http://kitachu-kissabu.seesaa.net/

徳川将軍珈琲とか不思議なものも紹介されてます。
きた!、ツボに入ってしまいました~(>_<)www。
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