小さなお茶会 ~じるこん堂へようこそ~

匂いの迷路をひげの指すとおり進めば 少々思わぬことに出くわしても辿りつける…らしい。

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ベルギーへの旅 ⑫メモ"〆(^ ^) 

えっらい前にメモしてて、また忘れてた記事がありましたf(^_^;。
えーと、すでに時期外れなメモもあるけど、ま、いっか!




いろいろなトコロから情報が発信されていたので、メモがてら参照サイトを載せてみました。
★【欧州エキスプレス】の「地図で見るヨーロッパ」→「ベルギー」→「ブルージュ」からどうぞ。
欧州地図からは→ココ





地球の歩き方HPよりベルギー特集が載っています。→「旅の旬はプロに聞け!」



ベネルクス3国(ベルギー・オランダ・ルクセンブルク)の旅行観光・留学・生活情報のリンクはこちら。→ココ



その他、政府観光局HPのリンクはこちら。→ココ



ホントの地球の歩き方?ベルギー編はこちら。→ココ



ベルギー他、ヨーロッパ数カ国の情報HPはこちら。→ココ



在ベルギー日本大使館のHPはこちら。→ココ



ベルギー格安旅行ツアー・ベルギーホテル宿泊予約のHPはこちら。→ココからココへ移動した模様。



世界都市情報、ベルギー編のHPはこちら。→ココ
あらー、ユーロの流通が2002年からで、もうあのBF(ベルギーフラン)は2002年2月28日でもって流通停止してたんですねぇ。しみじみ。



ヨーロッパなどの政府観光局・地方・地域情報のリンクがたっぷりのHPはこちら。→ココ



「Recommended Regional WWW Sites」の膨大なヨーロッパ観光サイトはこちら。→ココ
日本語のサイトもあります。



なでなで地球・旅行者応援サイトはこちら。→ココ
元旅行会社勤務の管理人さんによる旅行者応援サイトです。



World Navigator(世界地図から世界の情報発信)のHPはこちら。→ベルギーからはココ



株式会社ユーラシア旅行社のHP。フランス・オランダ・ベルギー編はこちら。→ココ
3年に一度あるというイーペルの「猫祭り」
前回が2003年だったので、今年2006年5月にもあります。もともと、魔女狩りで黒猫がたくさん殺されたっていう暗い歴史が起源のこのお祭り。今ではその殺された魔女とされた女性や猫たちを悼むという趣旨のお祭りになってます。

*つか、もう終わってたし。すると次回の「猫祭り」は2009年になりますな。



オンラインホテル予約HPはこちら。→ココ
ベルギーだけでなく、幅広くホテルを紹介しています。
地図機能がついていて便利かも♪




★ベルギーのチョコレートについてのHP(酒蔵奉行さんのHPに付属。もちろんベルギービールについてもリンクあり!)はこちら。→ココ

*広告とか出てきたら、「Alt」キー+「F4」キーを押すと画面が切れます。
その他うっかりトラップ画面を踏んだ時にもさっさと、「Alt」キー+「F4」キーで画面消去。
時々『×』アイコンに化けた怪しいトラップ画面もあるので、この、「Alt」キー+「F4」キーは重宝します。
あ、酒蔵奉行さんのところは普通の広告だと思いますが、私がポップアップの画面が苦手なんで(^^;。



★あんさんの「ベルギー生活。のほほん。」のブログはこちら。→ココ
あらら、最近の更新はないようですね。



★Belさんの「ヨーロッパ・ベルギー生活」のブログはこちら。→ココ
うわー、日本人向けのB&Bの経営も大変そうです…。マナーは守りたいものです。旅の恥はかき捨て、なんていわないでほしいですな。



★kewpi1515さんのブログ「木曜日のカフェ」はこちら。→ココ
叶姉妹のようなゴージャスなマダムを目指してらっしゃいます。



★大学の講師でらっしゃる中野さんの「社会分析的ブログ」、のブリュッセルに行かれた時の感想はこちら。→ココ
建築物についての感想が歯切れよく述べられております。



★2006年6月までベルギーに留学予定のTakataさんのブログ、「毒食わば皿まで」はこちら。→ココ
なかなか男前なリポートがおもしろいです。*注:女性です。



★そして、なぜか長野県にある「ルーベンス版画美術館」のHPはこちら。→ココ
『~フランダースの犬~ルーベンス版画美術館』
長野県佐久市大字根岸3870-1
メアリーローズガーデンガーデン内
TEL:0267-63-8739 / FAX:0267-63-8729
E-mail:info@mary-gardenmuseum.com



★ベルギーはゲント市にあるB&Bベルギーの(ベッドと朝食付き宿泊施設)のHPはこちら。→ココ
 ↓B&Bベルギーさんの説明文より。
『B&Bベルギーの位置する場所、Limburgstraat(リンブルフストラート)は、ゲントの一番のメインの建物セント・バーフス大聖堂のすぐ横に並ぶ通りです。
大聖堂のすぐ正面には、鐘楼が建ち、時刻を知らせるキレイな鐘の音がが鳴り響きます。
この広場(St.Baafsplein)には噴水があったり、カフェやレストランがあったりと賑やかながらも落ち着いた雰囲気の場所になっています。
そしてB&Bベルギーが、ゲントのB&Bとしては一番大聖堂に近い位置にあるのです!
他のB&Bは中心とはいっても少し離れていたり、または騒がしい通りに位置していたりすることがありますがこのLimburgstraat(リンブルストラート)は、街の中心に位置しながらも、落ち着いた静かな通りとなっています。
聖バーフス大聖堂の横を通り、B&Bベルギーの右側の前にはお城(Geraard De Duivelsteen)もあります。
ゲントの中でも、左に聖バーフス、右にお城が見える建物は、当B&Bと、その両隣の建物位だと思います。
また、もちろん日本人経営はここだけです☆

迷子になっても大聖堂を目指してすぐに戻ってくる事も出来ます。
もちろんゲント市内の観光スポットはどこも徒歩圏内。
歩いてすぐの場所に運河が流れ、ボートを楽しんだりすることも出来ます☆

★ゲント・セント・ピータース駅(GENT SINT-PIETERS STATION)からのアクセス★
トラム(路面電車)利用の場合、市内中心地へ走るトラム、1、10、11、12番のどれでもご利用頂けます。
降りる場所は、Korenmarkt(コーレンマルクト)。この大きな広場で降り、
セント・バーフス大聖堂を目指して歩くだけ。
停留所からは徒歩約5分程度です。』

何気にいい感じですね♪



ブリュッセルのアート巡りの参考はこちら。→ココ
ブリュッセルの中心グランプラスから王立美術館、アンスパック通りへと画家ゆかりのカフェやレストランなどを訪ねる約2時間のコースが紹介されています。
①グラン・プラスから、王立美術館のある坂道を上がる途中に。
パレ・デ・コングレ Coudenberg 3 
内部に、1961年に制作されたマグリットの4枚目の壁画がある。タイトルは【神秘のバリケード】。同所にはポール・デルヴォーの壁画もある。見学は要予約。  
 ↓
②そのまま坂を登り、ロワイヤル広場へ。  
高台から見下ろすブリュッセルの美しいパノラマが広がる。
王立美術館 Rue de la Régence 3
王立美術館の一部である近代美術館はシュルレアリスム関連の豊かなコレクションで有名。
 ↓
③アンティーク店の多いサブロン地区を通って、カフェ④へ。
広場では土・日にアンティーク市が立つ。ブリュッセルで一番美しいフランボワイヤン・ゴシックのサブロン教会も見える。
 ↓
カフェ・ラ・フルール・アン・パピエ・ドレ La Fleur en Papier Dore
1920年代のベルギー・シュルレアリスムの雰囲気が漂う店。マグリットのほか、E.L.T.メセンス、ユーゴー・クラウス、ジャン・デュビュフェ、ピエール・アルシンスキーなどもよく訪れた。静かな当時のままの店内には、彼らを偲ばせる詩句などが掛けられている。   
 ↓
⑤そのまま坂を下り、2つめの角を左折。
ブリュッセル美術アカデミー  Rue du Midi 144
マグリットは1916年同校に入学。ファン・ダム、ギスベール、コンバ、そして象徴主義の画家モンタルドらに習い、2年を過ごした。画家のヴィクトル・セルヴランクスと出会ったのもここ。マグリットの履修した文学の教授陣の中には小説家ジョルジュ・エックハウトがいた。

⑥目抜き通りのアンスパック通りを渡り、しばらく歩くと、カフェ・グリニッジ Taverne Greenwich
チェス好きの集まるカフェ。夕方にはチェスボードをはさんだ愛好家たちでにぎわう。文学教授エックハウトの好みの店だったが、マグリットもたまにやって来て、チェス相手に自分の絵を紹介した。   
グリニッジ周辺は現代美術のギャラリーやモダンなレストランも多い。証券取引所のメトロ駅にはデルヴォーの壁画がある。そのまま歩けば次のカフェ⑦。
 ↓
カフェ・ル・シリオ Le Cirio
証券取引所の隣にあるカフェ。静かな古い店でマグリットの教授の好んだ店。マグリットも来たはず。シャンソン歌手ジャック・ブレルのお気に入りの店でもあった。
 ↓
モネ広場前まで歩き、右折。明るいショッピング・アーケード、ギャルリ・サンテュベールへ。
アーケード内には、カフェ、アート・グッズ、チョコレート店、書店、ファッション関連のショップなどがある。
 ↓
テアトル・ロワイヤル・デ・ギャルリTheatre Royal des Galeries 
ギャルリ・サンテュベールの中にある劇場。
マグリットの最初の壁画(天井画)がある(1951年)。青空に白い雲が浮かんでいるだけのシンプルな作品。(観劇以外の入場不可)。月曜休。
 ↓
⑩途中のギャルリ・ボティエに集まる古本屋も楽しい。
 ↓
レストラン・ラ・ルー・ドール La Roue d'Or
黒服の空飛ぶ紳士やシルクハットなど、マグリットを思わせる素晴らしい天井画で知られる店。「帽子屋通り」の名前にちなんだこの内装はオーナーのアイデア。料理も素晴らしく、1994年にはブリュッセル市観光局レストランガイド審査員賞を受賞。      
営業: 12:00~0:30


この⑪のレストランは次回、是非行ってみたいです。
ベルギー専門店の「ベルギーセンター推薦レストラン」はこちら。→ココ
「レストラン・ラ・ルー・ドール」以外のお薦めレストランも掲載されています。


けっこうあるんですね、ベルギー情報♪
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